
どうも!ポケスリ無課金研究家のオロオロKT (@orooroKT)と申します。
今回は、かぼちゃ料理を作るために必要はポケモンを、レシピごとにまとめていきます。
無課金であれば、なりきりバケッチャシチューが重要なレシピになるので、ご参考いただけると嬉しいです(*・ω・)*_ _)ペコリ
1日に集められる食材を計算したい場合は、下記の個体値チェッカーがおすすめ。
食材確率アップMなし・おてスピアップ系だと、きのみに偏るのか?ブレやすいですが・・・
個体値チェッカーの中では1番使いやすく、信用できると思います。
本記事で必要な食材数をまとめるので、『必要なポケモンの厳選基準を決める判断材料』として使ってみて下さい。
それでは、行ってみましょう!
(`・ω・´)(´∀`*)オー!
もくじ
なりきりバケッチャシチュー

- 食材数
⇒合計69個 - 鍋容量
⇒最大81個 - 鍋拡張も必要なし
⇒作りやすいと思いきや・・・
なりきりバケッチャシチューは、かぼちゃ10個を含む、合計69個食材が必要なカレ・シチュー。
鍋拡張なしで作れるため、ジバコイル・ブースターなどを育成しなくても、毎食作れるのがメリット。
ポテトは『ウツボット』、肉は『ボスゴドラ』、かぼちゃは『パンプジン』で余裕で集められますが・・・
毎日3食ずつ作る場合、1日75個きのこが必要な点には注意\_(・ω・`)ココ重要!

1番きのこの期待値が高いのが『ヌオー』なんですが・・・
厳選の基準である、AAA・Lv60・食M・無補正でも約60個ほど。
ヌオー1体で1日75個のきのこを集めるには、AAA・Lv60・食M・れいせい+おてボ×2匹が必要になります。
おてボ(お手伝いボーナス)が強いと言われてる理由は、他のポケモンで欲しい食材数を上げられるのもあるからですね。

もう一つの考え方としては、AAA・Lv60・食M・無補正のヌオーを2体育成すること。
1日60個集められるなら、2匹で半日くらいで75個をさっと集めてから、パンプジンなどと交代。
他の食材を集める戦術もアリかなと思ったけど・・・
他の食材を集める時間が減ってしまうため、『そのポケモンの負担が増えてしまう』のが欠点ですね。
(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
ドキドキこわいかおパンケーキ

- 食材数
⇒合計103個 - 鍋容量
⇒最大81個 - 料理パワーアップS
⇒Lv7で+31個
ドキドキこわいかおパンケーキは、かぼちゃ18個を含む、合計103個の食材が必要なデザート。
Lv7:料理パワーアップSで鍋容量を+31個できるため、手持ちのポケモン次第でメイン料理にできるレシピです。
ジバコイル・ブースターなど、Lv7:料理パワーアップS持ちに加え、各食材ポケモンが必要になりますね。
『各食材のAAA・Lv60・食材確率アップM・性格:無補正』が、1日で集める食材数を下にまとめておきます。
- パンプジン🎃
⇒46.1個 - ハピナス🥚
⇒86.4個 - フシギバナ🍯
⇒100.0個 - レントラー🍅
⇒90.3個
3食作るとすると、かぼちゃは1日54個も必要になるため、8個ずつ足りなくなります。
8個×7日=56個ほど備蓄すれば、1週間すべての料理で作ることが可能ですが・・・
あくまで『個体値チェッカーの予想』なので、ある程度のブレは想定すべきでしょう。
なので、バケッチャ厳選は、AAA・Lv60・食材確率アップM・性格:無補正より上ですべきかも?

もう1つ大事な事が、毎食前に鍋拡張ポケモンを編成して、Lv7:料理パワーアップSを発動させること。
朝だとスキルが発動しやすいですが、問題は『昼ごはん・晩ご飯』の2食。
12時前にポケモンを入れ替えて発動、18時前にまたポケモンを入れ替え発動は、時間的にあまり現実的ではないような?
なので、朝ごはんは『ドキドキこわいかおパンケーキ』で、昼・夜は違うデザートで代用することも考えましょう。
かぼちゃ料理に必要なポケモン:まとめ

- バケッチャシチュー
⇒ヌオーの厳選が大変 - パンケーキ
⇒毎食はかなり厳しい - 100個レシピ毎食なら・・・
⇒鍋拡張ポケモン必須
無課金は『なりきりバケッチャシチュー』が安定すると、カレー・シチュー週でエナジーを稼ぎやすくなります。
とは言え、きのこを集める個数の課題が残るため、ヌオーの厳選を何とかがんばりたいところ。
ドキドキこわいかおパンケーキは、理論上はメイン料理にできますが、鍋拡張⇒ポケモン交代に課題アリ。
リアルタイムで交代が難しいなら、朝だけドキドキこわいかおパンケーキを作るという手もアリですね。
最後に、ポケモンスリープの記事をもう1本見ていただければ、非常に嬉しいです。
以上、筆者『オロオロKT』でした。
今後もよろしくお願いします!