
どうも!ポケスリ無課金研究家のオロオロKT (@orooroKT)と申します。
今回は、ピュアなオイル(以下オイルに省略)要員のおすすめランキング:BEST4をまとめてみました。
強い料理を作るために、オイルは必須級の食材になるので、早い段階から厳選を始めたいところ。
食材を集める数については、上記の個体値チェッカー様を参考にしています。
本記事では、食材確率アップM・性格:無補正を基準にまとめていきます。
ご自身のポケモンがどれくらいオイルを持って来れるか?知りたい人は、ぜひ上記から個体値チェッカーを使ってみて下さい。
それでは、行ってみましょう!
(`・ω・´)(´∀`*)オー!
もくじ
オイル要員を決める基準
- ワカクササラダ
⇒オイル:22個×3食まで - まけんきコーヒーサラダ
⇒オイル:22個×3食まで - しんりょくアボカドグラタン
⇒オイル:32個(日曜日)
オイル要員を決める基準は、上記の料理のどれを作るかによります。
例えば、ワカクササラダを毎日3食作るとしたら、『1日で22個× 3食= 66個オイルが必要』になります。
この場合、1日でオイルを66個持ってきてくれるポケモンを厳選すればいいので、冒頭で紹介した個体値チェッカーなどでチェックしてみましょう。
仮に、66個に届かない場合は、前の週にオイルを備蓄しておき、耐えられる個数であれば問題ないと思います。
- A
⇒初期からの食材 - B
⇒ LV30で追加の食材 - C
⇒ LV60で追加の食材
これからAAAだのABBだのよくわからない英語の文字列を言っていきますが、上記の通り食材の種類を表す記号だと思って下さい。
例えば、AAAカイリューだとしたら、ハーブ・ハーブ・ハーブの食材構成。
ABBカイリューだとしたら、ハーブ・コーン・コーン。
ABCカイリューだとしたら、ハーブ・コーン・オイルの食材構成だと思ってください。
おすすめオイル要員:1位

- Lv60:無補正
⇒性格 - サブスキル
⇒食Mのみ - 1日のオイル量
⇒約72個
おすすめのオイル要員:第1位は、ABBレントラーです。
Lv60・食材確率アップM・性格:無補正だと、1日で約72個オイルを集めることができます。
さらに、トマトも約13個持ってきてくれるため、ワカクササラダを作る場合はトマトもありがたい食材になります。
特に、ABBウツボットと一緒に編成する場合、備蓄を含めればトマトも十分足りるでしょう。
おすすめオイル要員:2位

- Lv60:無補正
⇒性格 - サブスキル
⇒食Mのみ - 1日のオイル量
⇒約70個
おすすめのオイル要員:第2位は、AAAドクロッグです。
Lv60・食材確率アップM・性格:無補正で、1日で約70個オイルを集めることができる他・・・
第1食材がオイル・第2食材が肉で、第3食材で追加される食材がありません。
なので、第3食材にオイルが来る可能性が50%になるので、AAAを厳選しやすいポケモンになります。
おすすめオイル要員:3位

- Lv60:無補正
⇒性格 - サブスキル
⇒食Mのみ - 1日のオイル量
⇒約62個
おすすめのオイル要員:第3位は、ABCカイリューです。
オイルは第3食材しかないですがLv60・食材確率アップM・性格:無補正で、1日約62個オイルを集められます。
サブスキル・性格でオイルの数を上げられるし、オイル備蓄で何とか耐えられる量だと思いますが・・・
カイリューは、AAA(ハーブ特化)・ABB(コーン特化)が人気なため、ABCも育成すると、アメ不足の可能性大です。
おすすめオイル要員:4位

- Lv60:無補正
⇒性格 - サブスキル
⇒食Mのみ - 1日のオイル量
⇒約63個
おすすめのオイル要員:第4位は、AAAウッウです。
Lv60・食材確率アップM・性格:無補正で、1日で約63個オイルを集めることができます。
料理チャンスSは、デデンネと同じメインスキルですが、ウッウは『食材タイプ』なので発動率は低め。
ウッウを厳選するなら、コリンク・グレッグルをオイル要員にして、デデンネを厳選した方が良いかも?
おすすめオイル要員:BEST4

- 1位:ABBレントラー
⇒約72個 - 2位:AAAドクロッグ
⇒約70個 - 3位:ABCカイリュー
⇒約62個 - 4位:AAAウッウ
⇒約63個(16ゲージ)
無課金の場合は、基本的にレントラー(コリンク)・ドクロック(グレッグ
ル)の厳選がおすすめ。
カイリューも悪くないですが、ハーブ・コーン要員も育てるとなると、アメが厳しいことは考えたいところ。
ウッウは、デデンネと同じメインスキルを持っているため、課金組はアリかもしれませんが…
スキル発動率は、どうしてもデデンネの方が高いため、『デデンネで良くね?』になりがちです。
最後に、ポケモンスリープの記事をもう1本見ていただければ、非常に嬉しいです。
以上、筆者『オロオロKT』でした。
今後もよろしくお願いします!