
どうも!ポケスリ無課金研究家のオロオロKT (@orooroKT)と申します。
今回は、フォロワーさんより『ボックス紹介をして欲しい』とリクエストいただいたので・・・
使用感・おすすめ度・満足度など含め、育てるべきポケモンをまとめていきます。
今後に育てる予定のポケモン・育てて後悔したポケモンも紹介していくので、ご参考いただえると幸いです(*・ω・)*_ _)ペコリ
- A
⇒初期~解放食材 - B
⇒Lv30~解放食材 - C
⇒Lv60~解放食材
記事内に『AAA』だの『ABB』だの『ABC』だの、英数字を羅列して行きますが、これはポケモンの食材を表したものです。
例えば、ミニリュウの場合だと、Aがハーブ・Bがコーン・Cがオイルになり・・・
AAAと言えば『ハーブのみ』、ABBと言えば『ハーブ・コーン・コーン』という感じになります。
前置きが長くなってしまいましたが、本編に行ってみましょう!
(`・ω・´)(´∀`*)オー!
もくじ
育てるべきスキルポケモン
デデンネ



- おすすめ度
⇒10点/10点 - 育てるべき理由
⇒料理エナジー上限突破 - 期待値
⇒1日:4.66回 - 使用感
⇒十分強い - 満足度
⇒8点/10点
料理チャンスSによって、料理の大成功率をアップしてくれるポケモン。
料理が大成功すれば、エナジーが2倍(日曜日は3倍)になるため、料理エナジー上限突破が狙えるのが強いです。
スキル確率アップMしかありませんが、期待していたくらいは発動します。
無課金だと、16ゲージの厳選が厳しいため、このあたりが妥協ラインになるかと思います。
サーナイト



- おすすめ度
⇒9点/10点 - 育てるべき理由
⇒ポケモンのげんき維持 - 期待値
⇒1日:4.76回 - 使用感
⇒割とサボることも・・・ - 満足度
⇒7点/10点
ポケモンのげんき維持に必要で、ポケスリ界の回復役。
スタメンのげんきを回復することで、睡眠時の経験値を育成したいポケモンにあげることも可能に。
一緒に寝た時の起床時に、2回発動が安定しやすくするため、最大所持数アップも候補になりますが・・・
寝かせずに起用し続けると、何故か『スキルが全く発動しない日もある』ので注意\_(・ω・`)ココ重要!
育てるべき食材ポケモン
ウツボット(ABB)



- おすすめ度
⇒8点/10点 - 育てるべき理由
⇒ポテト要員 - 期待値
⇒ポテト:1日約90個 - 使用感
⇒交代起用でも大活躍 - 満足度
⇒10点/10点
トマト・ポテト・ポテト(ABB)のウツボットですが、食材確率アップS・Mを完備。
さらに、性格も食材ポケモン最強の『れいせい』と完璧な食材ポケモンです。
交代で出しても十分なポテトを確保し、自分で回復までしてくれるた・・・
カレー・サラダ週には、欠かせない食材ポケモンになってますね。
レントラー(ABB)



- おすすめ度
⇒7点/10点 - 育てるべき理由
⇒オイル要員 - 期待値
⇒オイル:1日約70個 - 使用感
⇒きのみばかりなことも・・・ - 満足度
⇒6点/10点
『おてスピアップだけでいけるんじゃね?』と、色違いとうこともあり採用したレントラー。
使用感を言ってしまうと、きのみ・オイルを持ってくるときに、どちらかに偏って持ってくる傾向がある?かなと。
食材確率アップがないと、欲しい食材を安定して持って来ないリスクがあるかもですね。
役割はギリ果たしてる感じですが、おてスピのみよりも『食М+無補正』を優先した方が良いかも?
レントラー(AAA)



- おすすめ度
⇒7点/10点 - 育てるべき理由
⇒トマト要員 - 期待値
⇒トマト:1日約80個 - 使用感
⇒トマト補助として優秀 - 満足度
⇒7点/10点
先ほど紹介した、ウツボット・色違いレントラーで足りないトマトを補うためのレントラー。
Lv50台ですが、十分なトマトを持ってきてくれるため、Lv60を目指して睡眠expで育成中。
トマトが大量に必要な強い料理が登場したら、アメブーストでLv60近くまで上げる予定です。
僕はトマト要員をレントラーにしましたが、ウツボットでも十分強いと思いますね。
カイリュー(ABB)



- おすすめ度
⇒10点/10点 - 育てるべき理由
⇒コーン要員 - 期待値
⇒コーン:1日約54個 - 使用感
⇒寝かせれば十分なコーン - 満足度
⇒10点/10点
おてボ+食材確率アップM(銀種を使用)のABBカイリュー。
Lv50台でも十分なコーンを集めてくれるため、ゆめボを活かしながら睡眠expで育成中。
アンバー渓谷の特効きのみ・性能の高さから、食材タイプだと育成すべきポケモンの上位にきそうですね。
本音はLv60以上にしたいですが、ゆめのかけらとアメがないのよ・・・
(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
キテルグマ(AAC)



- おすすめ度
⇒8点/10点 - 育てるべき理由
⇒コーン要員 - 期待値
⇒コーン:1日約80個 - 使用感
⇒Lv30起用だと最強格 - 満足度
⇒8点/10点
AACのキテルグマですが、サブスキル2つがおてボ+食材確率アップMで、『ひかえめ』と強い性格。
Lv30にして、1日でコーン約80個も集める性能があるため、カイリューの交代要員として起用しています。
食材ポケモンで、おてボ+食材確率アップMがあるなら、Lv30で起用できないか検討してみましょう。
カメックス(ABA)



- おすすめ度
⇒9点/10点 - 育てるべき理由
⇒ミルク担当 - 期待値
⇒ミルク:1日約89個 - 使用感
⇒ABAは使いにくい - 満足度
⇒6点/10点
序盤はカカオ集め、以降はミルク集めで活躍中のカメックス。
現在も、『ぜったい眠りバターカレー』、『しんりょくアボカドグラタン』を作る役割があるポケモンです。
ABAだと、Lv59までカカオ・Lv60~ミルクと使い分けができるため、序盤からの攻略用としては便利ですが・・・
とは言え、特化型と比べ食材集めが中途半端になるため、AAA・ABBの食材構成がオススメです。
ドオー(ABB)



- おすすめ度
⇒8点/10点 - 育てるべき理由
⇒コーヒー要員 - 期待値
⇒コーヒー:1日約63.6個 - 使用感
⇒コーヒー自体が微妙😅 - 満足度
⇒6点/10点
AAAのカカオ個体を厳選中に来て、よさげだったので採用したコーヒー要員。
食材確率アップMで採用しましたが、ティラミス・エクレアを作るなら、ちょっと食材数が物足りないかなと。
デザートにパンケーキが実装されたため、コーヒーがトレンドから外れてしまったので・・・
これからドオーを育成するなら、カカオ特化(AAA)を強くおすすめします。
ラウドボーン(ABB)



- おすすめ度
⇒8点/10点 - 育てるべき理由
⇒肉要員 - 期待値
⇒肉:1日約53個 - 使用感
⇒自己回復でげんき維持 - 満足度
⇒7点/10点
ABBの肉特化ですが、おてボ+食材確率アップMで採用したラウドボーン。
スキル確率アップS・性格:なまいきでスキル確率が上がっているため・・・
げんきチャージSだけでも、げんきを維持できるポケモンだったりします。
スタメンのげんきを下げたくない時に編成すれば、おてボ補助ができるのも強みですね。
育てるべききのみポケモン
チルタリス



- おすすめ度
⇒6点/10点 - 育てるべき理由
⇒ドラゴンタイプ要員 - 期待値(FB+85%)
⇒きのみエナジー:1日約4.3万 - 使用感
⇒アンバM3周回で活躍 - 満足度
⇒8点/10点
アンバー渓谷の攻略用に採用した、きのみS+おてつだいボーナスのチルタリス。
食材構成がAAAなため、たまご補助ができる点もポイント\_(・ω・`)ココ重要!
やんちゃでスキル発動率が下がってますが、あまり問題ないかなと。
アンバー以外では、ワカクサex の抽選で引いた時に編成に入れたいと思います。
ライチュウ



- おすすめ度
⇒9点/10点 - 育てるべき理由
⇒でんきタイプ要員 - 期待値(FB+85%)
⇒きのみエナジー:1日約4.9万 - 使用感
⇒ゴル旧M3周回安定 - 満足度
⇒8点/10点
ゴールド旧発電所のマスター3周回を目的に、育成したライチュウ。
きのみS+おてスピS・Mが揃っているため、きのみ集め・スキル発動率ともに満足しています。
フィールドボーナスを上げなくても、マスター3周回できたため、育成して良かったかなと。
今後はワカクサexの抽選で、ウブのみが引くたら活躍してもらう予定です。



もう1匹ライチュウを育成していましたが・・・
すでにゴールド旧発電所をマスター3周回できているため、現場は育成していません。
ゴールド旧発電所のマスター20を狙うとき必要であれば、育成を再開しようかなと思っています。
メガニウム



- おすすめ度
⇒6点/10点 - 育てるべき理由
⇒ドリのみ集め - 期待値(FB+85%)
⇒きのみエナジー:1日約3.6万 - 使用感
⇒強いくさタイプですが・・・ - 満足度
⇒6点/10点
ラピスラズリ湖畔をマスター3周回するために、育成したメガニウム。
その結果、ミニリュウ・ラルトス・ヌイコグマの厳選がしやすくなったのが良かったかなと。
ただし!食材確率が上がってしまっているため、きのみを集める期待値が減っているのが残念。
(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
今後はワカクサexの抽選でドリのみを引いたら活躍してもらう予定。



もう1匹メガニウムがいますが、ラピスラズリ湖畔にあまり行かなくなったので、育成はいったん中止に。
ジュカインの実装で、ドリのみの最強ポケモンが入れ替わったため・・・
キモリが厳選できれば、そちらを優先して育成したいですね。
ラピスラズリ湖畔のマスター20に必要であれば、このメガニウムの育成も再開します。
ドードリオ



- おすすめ度
⇒4点/10点 - 育てるべき理由
⇒シーヤのみ要員 - 期待値(FB+85%)
⇒きのみエナジー:1日約4.0万 - 使用感
⇒おてスピUPでスキル発動も◎ - 満足度
⇒6点/10点
シアンの砂浜でマスター20を狙うため、育成しているドードリオ。
ワニノコがどうしても厳選できなかったため、たまたまゲットして強かったドードーを育成しました。
実際使ってみると、自己回復が思ったより発動するため、ヒーラーがいなくても出しやすいのが長所かなと。
シアンexが出ることも想定し、ワニノコの厳選も継続中です。
育てて後悔したポケモン
ウツボット



- 育てた理由
⇒きのみS+おてボ - 後悔ポイント
⇒メガニウムの方が強い
初のきのみS+おてボで育成してしまったウツボット。
個体値チェッカーで計算すると、総エナジーは高いのですが・・・
総エナジーには、食材も含まれるため、きのみエナジーはメガニウムより下回ります。
きのみはメガニウム・ジュカイン、食材は特化型ウツボットでいいので、性能が中途半端になると思われます。
フシギバナ



- 育てた理由
⇒きのみS - 後悔ポイント
⇒レントラーの方が強かった
初めてゲットしたフシギダネが、きのみSを持っていたので採用。
当時は、『きのみSがあると食材が減る可能性がある』ことを知らずに育成してしまいました。
AAAレントラーがLv50台に乗ったところで、ようやく『育成失敗だったか?』と気がつきます。
やはりフシギバナは、AAA(ハチミツ特化)個体の育成をおすすめします。
バクフーン



- 育てた理由
⇒厳選ができなかった - 後悔ポイント
⇒きのみSなし
やんちゃ・おてスピMがあれば行けるでしょ!と、当時イキって育成したバクフーン。
個体値チェッカーの存在を知り、きのみSと比較→絶望して以来、育成をストップしております。
当時、トープ洞窟のきのみポケモン厳選が、『すやすや』を引くしかなく、かなりキツかったのもありましたが・・・
現在では、ミズゴロウ(ぐっすり)の選択肢もあるので、きのみポケモンが厳選しやすくなりましたね。
トドゼルガ



- 育てた理由
⇒厳選できなかった - 後悔ポイント
⇒きのみSなし
バクフーンと同じく、厳選で良個体が引けなかったため、仕方なく育成したトドゼルガ。
バクフーンと全く同じタイミングで、育成をストップしております。
幸い、ウノハナ雪原に通うことがなかったため、筆者はあまり困らなかったとか。
アチャモ



- 育てた理由
⇒トープ洞窟M20攻略 - 後悔ポイント
⇒タイプ変更に気づかず・・・
トープ洞窟のマスター20を目指すべく、2025年のホリデーイベントで育成したアチャモ。
進化するタイミングで、かくとうタイプになることを思い出して、筆者は悶絶したとか。
(`;ω;´)ヾ(・∀・;)ナクナ!
Lv75にきのみSがあるため、解放されたら起用しようかと検討中。
読者のみなさんも、進化後にタイプが変わるポケモンにはご注意を\_(・ω・`)ココ重要!
今後育てる予定のポケモン
ダークライ



運良く『きのみS』と『スキル確率アップM』を引けたダークライ。
ウノハナ雪原のマスター20狙いのため、コツコツと育成しています。
他のフィールド攻略でも、フィールド移動の前日にスキルストック狙いで寝るのもアリかと検討中です。
一緒に寝るポケモンは、とばっちり(げんきダウン)を喰らいますが…
ホリタマ



タマザラシの皮をかぶったデデンネ。
スキル確率M+おてスピMの性格:無補正で、デデンネのスキル確率Mの無補正より、やや発動率が低いようです。
2025年のホリデーイベントでは、とりあえずLv25にしましたが・・・
メインスキルのたねをあげようか?絶賛迷走中。
グレイシア(予定)



スキル確率M +しんちょうと、スキルタイプのサブスキルを持つイーブイ。
鍋拡張ポケモンがいないので、グレイシアに進化させる予定です。
性格で食材確率は下がっていますが、AAA(ミルク特化)で食材確率Mもあるため・・・
ミルク補助要員としても期待しています。



別の鍋拡張要員で、コイルも確保していますが、性格:無補正。
先ほどのイーブイ(グレイシア予定)より、スキル確率率の期待値が低くなります。
コイルは、2回進化+スキレベМの関係で、メインスキルのたねを節約できるんですが・・・
強い料理を作り続けるなら、安定して鍋拡張を発動させたいので、グレイシアを採用する予定です。
フライゴン(ABA)



ABAながら、サブスキル・性格が優秀なので、アボカド要員として育成中。
ホリデー換算だと、Lv58→Lv60のアメブーストで、ゆめのかけらが約31万必要になるため…
ゆめのかけら31万を節約するため、Lv58〜睡眠expで育成しております。
( ・ω・)ヾ(・∀・;)ドケチ!
現在は、ワカモレチップスのハーブ要員をしつつ、育成を進めています。
クワガノン(ABC)



フライゴンと同じく、サブスキル・性格が優秀なので、ハチミツ要員として育成中。
ABC個体ですが、ハチミツを集める数が多く、1日で約80〜85個集める期待値。
過剰にハチミツを使う料理が登場しない限りは、十分な量を集めてくれるかなと。
大量にハチミツが必要な料理が出たら・・・あきらめてAAAフシギダネ厳選します。
(`;ω;´)(´;ω;`)イヤダー!
バンギラス(ABB)



おてボで他のポケモンをサポートしつつ、大豆を集めるために育成中。
大豆の個数は、ワカモレチップス(日曜日3食のみ)を想定しているため、このサブスキル・性格で問題ないかなと。
ポケモン交代する際、大豆がもっと欲しくなったら、サブスキルのたねも検討しようかなと。
最大所持数に当たった場合、ちょっとしか期待値は増えませんけどね。
(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
ヨーギラス(AAA)



生姜特化のAAA個体で、食材確率アップS+うっかりやの良個体。
とはいえ、現在の料理で生姜を使う料理が少ないため、ボックスで待機中のヨーギラスです。
大豆バンギラスにアメ・ゆめのかけらを使いたいため・・・
最低でも新料理が出るまでは、ボックス内待機ですね。
ミニリュウ(AAA)



ハーブ特化のAAA個体かつ、食材確率アップM+おっとりの良個体。
さらに、スキル確率アップM+スキルレベルアップMと、自己回復しやすいスキル構成となっています。
とは言え、ハーブはABAフライゴンで間に合っているため、育成が後回しになっていますね。
ABAフライゴンをLv60にして、ハーブが集まりにくいようなら、育成を開始する予定です。
ピンプク(AAA)



AAAのたまご特化のピンプクですが、食材確率アップMがない個体。
しかし、サブスキル・性格でおてスピアップを最大化+Lv75に食Mがあるため、たまご要員として育成中。
個体値チェッカーでは、Lv60で1日約90個の期待値ですが・・・
きのみ・食材の抽選で外し続けると、期待値を下回る可能性があると思っています。
育てるべきポケモン:まとめ
- 食材ポケモンを優先
⇒強い料理のレシピ強化 - きのみポケモンは?
⇒攻略フィールドを優先 - スキルポケモンは?
⇒デデンネ・ヒーラー優先
フィールドボーナスを盛っておくと、『強い料理を作れるならマスター3周回は可能』なので・・・
最優先で育てるべきポケモンは、作りたい料理を食材を効率よく集められるポケモンかなと。
きのみポケモンの1匹目は、きのみS+無補正を確保できたら、2匹目はマスター20到達を目標に厳選すればよいかなと。
スキルタイプは、デデンネ・ヒーラー(サーナイトorパーモット)を1匹ずつは育てると育成・攻略の役に立ってくれますね。
最後に、ポケモンスリープの記事をもう1本見ていただければ、非常に嬉しいです。
以上、筆者『オロオロKT』でした。
今後もよろしくお願いします!