
どうも!サカつく2026を無課金で攻略したいオロオロKT (@orooroKT)と申します。
今回は、特別練習で注意すべきことをまとめていきます。
筆者も10シーズンしたあたりで、『あれ?特別練習の効果って結構変わるくね?』と驚いていたとか・・・
(;・ω・)∑(゜∀゜;)オッソ!
色々試して分かったことをまとめていくので、ご参考になれば幸いです(*・ω・)*_ _)ペコリ
もくじ
特別練習カードは必ず強化

まず特別練習で使うカードは、必ず強化してから使いましょう。
強化するレベルによって、貴重な素材『ミサンガ』を消費するため・・・
サカつくモードでプレイしていて、おすすめによく並ぶ特別練習カードを優先して強化するとよいですね。
Lv1とLv30でどれだけステータス上昇に差があるかというと・・・

- Lv1
⇒総合力+97 - Lv30
⇒総合力+214
特別練習カードを強化したかの有無によって、総合力が2倍以上も違ってきます。
(;・ω・)∑(゜∀゜;)ファ!?
選手1人につき、特別練習は6回しかできないため・・・
未強化のカードはさすがに使えないですね。
(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
特別練習を設定するときは、ぜひ『総合力』に注目して組んでみて下さい。
成長期・コンディションで選ぶ

公式のヘルプより、成長期かつ好調なコンディションな選手ほど、特別練習の効果は高いようです。
加入させたばかりのSP選手を、特別練習させる場合は、コンディションの維持も重要ということになります。
確認した限りのSP選手は、全員『超早熟』だったハズなので、加入後すぐに特別練習に適しているフェイズになりますね。


しかし、加入したてのSP選手は、コンディションがあまりよくありません。
コンディションが『普通以下』の場合は、スキル重視で特別練習カードを選ぶ手もありますね。
未習得のスキルなら確実にゲットできるため、コンディションによって特別練習のやり方を変えるのも手です。
特練ボーナスも意識する

選手が好調以上で特別練習を行う場合は、特練ボーナスも意識しましょう。
特別練習カードのポジション・プレイスタイルが一致する場合、パラメータにボーナスが貰えます。
配布でいただいた『SSRオフェンス基礎トレーニング』の場合・・・
プレイスタイルが『ドリブラー』なら+30%、ポジションが『CF』『WF』なら+10%のボーナスということですね。

同じく配布でいただいた『星3李健和』がドリブラーなので、特練ボーナス+30%が貰えます!
しかも、スキル『強引なフィニッシュ』も、発動条件が好調と満たしやすいため・・・
ドリブラー・CF・WFなら使いやすい特別練習カードかなと。
他のと特別練習カードにも、特練ボーナスが付いているものもあるので、よく使うカードを優先して強化しましょう。
スキルは条件にもよる


最後にスキルについてですが、できるだけ発動条件が緩めで、効果が強いスキルを選択しましょう。
さっき紹介したスキル『強引なフィニッシュ』は、好調を維持するだけで発動するため、条件を満たしやすいスキル。
決定力と突破力も、ドリブラーでフォワードの選手と相性がいいスキルとなっています。
が!
( ゚д゚)∑(゜∀゜;)ビクン!


スキル:裏への飛び出しなどは、試合の後半出場が条件。
スタメンの選手では発動しないため、先発起用するフォワードには意味がないスキルとなります。
逆に考えると、後半出場をするだけで発動スキルスキルなため・・・
控えのスーパーサブ的な起用方法のフォワードなら、条件に合えば発動するため、スキル習得の価値があると思いますね。
特別練習で注意すべきこと:まとめ
- 使うカードは必ず強化
⇒2倍以上差が出る - 選手の選び方
⇒成長期・コンディション - コンディションが悪い場合
⇒スキル習得を目的に - 特練ボーナスも意識
⇒パラメータにボーナス - スキルは条件による
⇒使いにくいスキルは避ける
特別練習は、パラメータ重視とスキル重視の2つのやり方があります。
スキルは、コンディションが悪くても習得できるため・・・
コンディションが良い時は、パラメータ重視で特別練習を選ぶとよいでしょう。
スキルの中には使いにくい条件もあるため、習得させる場合は慎重に選ぶようにしましょう。
最後に、サカつく2026の記事をもう1本見ていただければ、非常に嬉しいです。
以上、筆者『オロオロKT』でした。
今後もよろしくお願いします!