
どうも!サカつく2026を無課金で攻略したいオロオロKT (@orooroKT)と申します。
今回は、期限付き移籍をすべき選手の選び方をまとめて行きます。
期限付き遺跡は、序盤だと資金が足りず、手付かずの監督さんも多いと思いますが…
選手のパラメーターをより伸ばせる可能性があるので、期限付き移籍がわからない方はご参考ください(*・ω・)*_ _)ペコリ
もくじ
期限付き移籍とは?

期限付き移籍とは、対象選手の成長を目的として、一定期間他クラスに移籍させること。
特別練習とは違い、自クラブに在籍していないため、試合出場できないのがデメリット。
ケガ・コンディション不良で、スタメンが出場できない場合も、対応しにくい欠点もありますね。
なので、試合に出場機会が少ない選手を、来シーズン以降の準備のために期限付き移籍させると良いでしょう。

期限付き移籍先を決めるには、左側のリーグ(赤枠)をタップ。
次に、右側のタブ(青枠)でチームをタップ、移籍させる選手を選ぶという感じ。
右のタブに気がついていない人がいたので、念のため補足しておきます。
まぁ、それが僕なんですけどね。
( ・ω・)ヾ(・∀・;)オマエカーイ!
期限付き移籍すべき選手


結論:成長準備期の選手を期限付き移籍をすべきです。
成長準備期の選手は、特別練習でも大した成果をあげられないのですが・・・
期限付き移籍に関しては、成長期の選手と同じくらい成長します。
成長期の選手は、特別練習を優先させたいので、成長期に入る前に期限付き移籍でパラメーターを上げておきましょう。


ヘルプに書いてなかったので、安定期・円熟期の選手も試してみましたが・・・
やはり、期限付き移籍での成長は見込めませんでした。
安定期の選手は、若干の成長は見られますが、これなら試合に出したほうがいいですからね。
(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
選手のパラメーターを最大限に伸ばすためには、期限付き移籍⇒成長期での特別練習が基本になると思われます。
期限付き移籍で重要なこと


- Excellent
⇒総合力が1番伸びる - Great
⇒やや成長率が落ちる - GOOD
⇒失敗寄りの成功
期限付き移籍で重要な事は、推奨選手の条件に合わせることです。
推奨選手の条件に合わないと、大成功の確率が大幅に減ってしまいます。
ExcellentとGOODの差が結構あるため、期限付き移籍先の条件を満たした選手を選びましょう。
パラメータ

推奨される総合力より低いと、条件を満たしていない扱いになります。
強い期限付き移籍先には、推奨総合力5000以上もあるので、成長準備期で満たすのは厳しいかなと。
金背景の選手で総合力5000以上を見かけたので、そういう質が高い選手用の期限付き移籍先になるのかも?
プレイスタイル

選手の詳細⇒基本情報から見られる、プレイスタイルが合っていないと条件を満たせません。
プレイスタイルは、高レアのSP選手・サカつくモードで登場する高レアな選手しか持っていないため・・・
『サカつくモードで登場する低レアな選手』を強くするのは難しい仕様になっていると思われます。

いくら優秀な期限付き移籍先でも、プレイスタイルが合っていないとExcellentの確率が30%も下がってしまいます。
その分GOODの確率が上がってしまうため、基本的にはプレイスタイルを合わせるようにしましょう。
ただし!
( ゚д゚)∑(゜∀゜;)ビクン!
GOODでも、他の期限付き移籍先よりパラメーターの成長が見込めるならアリです。
期限付き移籍先は抽選


期限付き移籍は、各リーグから抽選で選ばれるようです。
左から1枠目・2枠目・3枠目となり、それぞれの枠で期限付き移籍先が抽選されるようです。
抽選時期は、シーズン開始時に変わるっぽいですが・・・
他に変わるタイミングがないか現在調査中で、追加情報があればこの記事に追記させていただきます
(`・ω・´)(´∀`*)イイネ!


期限付き移籍先が気に入らない場合は、100GBを使って再抽選も可能です。
とは言え、1つのリーグ3枠のみなので、無課金での再抽選はしない方がいいかも?
さすがにガチャ石を削ってまで、期限付き移籍先を変えたくないですからね。
(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
なので、期限付き移籍の再抽選は、PvPガチ勢の方々向けだと思われます。
期限付き移籍で注意すべきこと
1人の選手につき1回

1回限定なので、効果が薄い期限付き移籍先は選択しない方がいいかなと。
例えば、J3でExcellentを取るより、名門クラブのGOODの方が効果が高いですからね。
(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
移籍の期限にもよりますが、明らかに効果が低い期限付き移籍先は避けましょう。
1年で3人まで

期限付き移籍は、監督Lv18で1シーズン(1年)に2人まで。
ゲーム内では『監督レベルに応じ最大3人まで』とあったので・・・
強いクラブが移籍先に3つ以上出た時を考え、監督レベルが上げておきましょう。
同じクラブには1人まで

同じクラブに2人以上は、期限付き移籍ができないようです。
同じポジション・プレイスタイルの選手で、成長準備期の選手が2人以上いる場合は注意\_(・ω・`)ココ重要!
ポジション・プレイスタイルがばらけるよう、成長準備期の選手を調整して獲りましょう。
期限付き移籍すべき選手:まとめ
- 育成フェイズ
⇒成長準備期 - 総合力
⇒推奨以上が条件 - プレイスタイル
⇒条件に合った移籍先 - デメリット
⇒試合に出場できない - ケガ・不調対策
⇒ バックアップ選手の確保
期限付き移籍は、成長準備期・成長期の選手のパラメータを伸ばしてくれます。
成長期の選手は、特別練習・覚醒・試合と忙しいため・・・
筆者の考えとしては、成長準備期に期限付き移籍させておき、成長期に備えるのがベストなのかなと。
チームに欠員がら出るため、スタメンのバックアップの選手も確保しておきたいところですね。
最後に、サカつく2026の記事をもう1本見ていただければ、非常に嬉しいです。
以上、筆者『オロオロKT』でした。
今後もよろしくお願いします!