
どうも!サカつく2026を無課金で攻略したいオロオロKT (@orooroKT)と申します。
今回は、年俸や契約金を抑えながらも勝つ方法をまとめていきます。
結論:交渉を制すものはサカつくを制す!
昔のサカつくから使える『あの方法』も健在のようなので、知らない人は最後まで見ていただけると幸いです(*・ω・)*_ _)ペコリ
もくじ
契約金0選手

サカつく2026には、契約金0の選手とも交渉することができます。
将来はあまり期待できませんが、SP選手加入までの繋ぎ⇒トレード要員として優秀です。
( ・ω・)ヾ(・∀・;)オイコラ
新シーズン序盤は、契約金0+初期選手のトレードで、資金を貯めて行くと良いでしょう。
スタメンであっても、金額が良ければトレードし、契約金0選手+ユースで補うとよいですね。

選手一覧より、優先を付けた選手からオファーが来ます。
逆に、トレードすると総合力がガッツリ下がる選手は、『拒否』にしておくといいですね。
筆者の場合は、多少フォーメーションを変えてでも、序盤はお金が欲しいからトレードに出すらしいよ?
( ・ω・)ヾ(・∀・;)オニー!アクマー!
契約した選手は『来シーズン』から、ユース選手は『1年経ってから』トレードが可能になります。
年俸交渉
選手との交渉

- チームの要となり・・・
⇒スタメン16試合 - ローテーション・・・
⇒スタメン12試合 - サブメンバーから・・・
⇒スタメン8試合 - 現時点では決まっていない
⇒ゲージの上昇なし
契約したい交渉では、チームの要になってほしいを選んでOK。
新シーズンの序盤ならスタメンもありえるし、スタメンから外れるならトレード要員になるため・・・
コンディションが下がっても、全く問題ありません。
( ・ω・)ヾ(・∀・;)オマワリサーン!コイツデス!
『チームの要になってほしい』が1番スカウトゲージが上がるため、年俸を最小限に抑えることができます。

この選択肢については、『目の前にいる選手』でOK。
次の代理人との交渉の選択肢を間違わなければ、ゲージが真ん中スタートなら下から2番目の年俸で契約できます。
ゲージが右寄りでスタートする選手に関しては、上から2番目を選ぶのが無難かと思います。
他の選択肢はおそらく選手の年齢でしょうが、正確に把握できてないため、筆者は無難に『目の前の選手』を選んでいます。
代理人との交渉

- 攻撃の中心となり・・・
⇒CF・RW・LW - サイドをえぐって・・・
⇒RM・LM - 攻守の両面で・・・
⇒AM・DM - 守備の要として・・・
⇒CB・RB・LB・GK
この選択肢は、交渉している選手のポジションを選択すれば、スカウトゲージが最大で上昇します。
交渉する前に選手の写真を長押しすると、詳細を見ることができます。
ここで選手のポジション・成長フェイズを確認しておきましょう。
成長フェイズについては、もう1つの選択肢で使うことになります。

- ポテンシャルを・・・
⇒成長準備期 - 日増しに能力が・・・
⇒成長期 - 経験から来る安定感・・・
⇒安定期 - 円熟味が増して・・・
⇒円熟期
この選択肢の場合、選手の成長フェイズを選ぶことで、スカウトゲージが最大で上昇します。
成長準備期なら『ポテンシャル・・・』を、円熟期なら『円熟味が増して』を選ぶとOK。
契約金0の選手であれば、円熟期で総合力が低い選手は、オファーが来にくいので・・・
交渉はしない方がいいかも?
直接オファー


直接オファーでは、スカウトリストにいない選手とも交渉できる可能性があります。
将来有望の選手や、現在主力で活躍している選手との交渉は、断られる可能性がありますが・・・
自クラブの戦力アップ・他クラブの戦力ダウンを目的に使うことになります。
ここでは、目的を達成しつつ、より年俸を抑えるための交渉術をまとめていきます。
他クラブの戦力ダウン目的


『自クラブが弱いなら、他クラブを落とせばいい』・・・それがサカつく2026だ!
(`・ω・´)ヾ(・∀・;)イバルナ
強豪クラブのスタメンと直接オファーし、自クラブに引き入れることで、対象クラブの総合力を落とすことができます。
リーグレベルを上げた時に、フォーメーションコインをより楽してゲットする方法ですね。
スタメン総合力10万以上のクラブを、上手くいけば総合力9万台に落とすことも可能です。
( ・ω・)∑(゜∀゜;)キチク!



- 左上の順位をタップ
⇒リーグ上位を確認 - 自クラブが1位の場合
⇒2位のクラブを見る - 編成を確認をタップ
⇒スタメンをスクショ - 直接交渉
⇒スタメン選手と交渉
一例ですが、上記の手順で他クラブのスタメン&控え選手を引く抜くことで、自クラブを勝ちやすくすることができます。
例えば、GKがスタメン・ベンチ含め1人だった場合、その選手を交渉で引き抜けば、GK獲得まで苦しい試合を強いられると。
( ・ω・)∑(゜∀゜;)HIDEEE!
逆にフォワードが少なければ、一気に複数人を交渉で引き抜いて、決定力不足にすることもできます。
スタメン・控えの選手を見て、誰を交渉で引き抜けばより勝ちやすくなるか見極めが大事ですね。
\_(・ω・`)ヾ(・∀・;)イクセイシロ
育成が目的の直接交渉


- 成長フェイズ
⇒成長準備期 - 国:ヨーロッパ
⇒1番上の全部の国+ポルトガル - 国:南米
⇒ブラジル・アルゼンチン - プレイスタイル
⇒欲しいⅡがあるなら
育成が目的で直接オファーする場合、成長準備期で検索することをおすすめします。
ただし!金フォメコンを狙う場合、プレイスタイル『Ⅲ』の選手は、ほぼ交渉に応じてくれないので注意\_(・ω・`)ココ重要!
金フォメコン『Ⅲ』のキー選手以外のスタメン候補を、直接オファーで交渉することになります。
下の記事でも解説してますが、『成長準備期で選手を獲得できると、期限付き移籍を使えるのが大きい』ですからね。

直接オファーの場合、契約金の交渉をすることがあり、代替選手を設定することで契約金を下げることができます。
この代替選手に、『契約金0の選手』や『戦力ダウン目的で引き抜いた選手』を入れることで、契約金を下げることができます。
さらに、その代替選手がいなくなる分、クラブの総年俸も下げることができると。
直接オファーで他クラブの総合力を下げつつ、自クラブの戦力補強ができる、まさに一石二鳥ですね。
(`・ω・´)∑(゜∀゜;)オニー!アクマー!
リーグレベルを上げると・・・

リーグレベルが高いほど、サカつくモードで登場するクラブの総合力が上がります。
その代わり、リーグレベルが高いほど、スポンサー料などが上がるようですね。
スポンサー料などが上がることで、直接オファーをする資金も十分確保することができるというわけです。
リーグレベルごとのスポンサー料の比較は、上記の画像をご参考下さい(*・ω・)*_ _)ペコリ
- 他クラブの総合力が上がる
- 自クラブの選手が活躍しにくい
- 年俸の上がりが緩やかに?
これは憶測になってしまいますが、低いリーグレベルでやっている人は、自クラブ選手がめちゃくちゃ活躍するため・・・
活躍した分だけ、年俸が高くなっているのでは?
(;・ω・)∑(゜∀゜;)ファ!?
この仮説があっていれば、ある程度リーグレベルを上げることで、年俸の上昇を緩やかにできると思っています。
少なくとも、スポンサー料がかなり高くなるので、資金集め目的でリーグレベルを上げるのはアリですね。
監督強化

監督強化の『人事マネジメント』の年俸減少を最大Lvまで行うと、年俸を20%下げることができます。
年俸は、選手全員に毎年払うお金ですし、-20%できるのは強すぎます。
年俸は毎年上がっていくので、人事マネジメントに関しては、真っ先に年俸減少をLv20にしちゃってもOKです。

次点の候補は好みにもよりますが、筆者は売却上手の方が好みですね。
金のフォメコンなど、SP選手で補えるなら、契約したい人数は減りますし・・・
契約金0選手や、戦力を下げる直接オファーで獲得した選手を売るときにも、+20%させるわけですからね。
( ・ω・)ヾ(・∀・;)オマワリサーン!コイツデス!
直接オファーを上手く使う自信があるなら、売却上手の方が使いやすいかも?
年俸上昇を抑えながら勝つ方法:まとめ
- 契約金0の選手
⇒獲得してトレードで金策 - 直接オファー
⇒他クラブ選手の引く抜きも - リーグレベル
⇒高いほどスポンサー料UP - 監督強化
⇒年俸減少が最優先
序盤は、契約金0の選手の売却や監督強化で資金を確保し、戦力を上げつつリーグレベルを上げスポンサー料をアップ。
資金が貯まったら、他クラブから選手を引き抜き、総合力ダウンさせて優勝を狙いましょう。
引き抜いた選手は、育成目的の直接オファーで代替選手として使うと・・・
年俸と契約金を抑えることができるので、無駄になりませんからね。
( ・ω・)(´;ω;`)ヒエー
最後に、サカつく2026の記事をもう1本見ていただければ、非常に嬉しいです。
以上、筆者『オロオロKT』でした。
今後もよろしくお願いします!