
どうも!サカつく2026を無課金で攻略したいオロオロKT (@orooroKT)と申します。
今回は、監督移籍のタイミングや選び方などまとめていきます。
効率良くフォーメーションメダルを稼げる小技も紹介するので・・・
よろしければ、最後まで見てもらえると幸いです(*・ω・)*_ _)ペコリ
もくじ
監督移籍のメリット


監督移籍のメリットは、監督レベルを上げる経験値を稼げること。
『リーグ◯勝』『カップ戦優勝』など、監督レベルを上げるミッションがあるため・・・
1つのリーグを何年やっても、違うリーグのミッションは達成できませんからね。
なので、監督レベルを上げる経験値を獲得するため、監督移籍で違うリーグへ渡り歩くことになります。

筆者の失敗談をすると、知っている選手も多いことから、Jリーグばかり約10年以上もプレイしていました。
SNSなどの情報を元に、早期に監督移籍をした方が監督レベル上げれるのでは?気が付きます。
サッカーで知っている単語が、『ラモス』『アルシンド』『本田圭佑』『三笘薫』『ブラボー』くらいしか知らない筆者なので・・・
( ・ω・)ヾ(・∀・;)ナガトモサンネ
Jリーグから離れるのには抵抗がありましたが、よりサカつくを楽しむために、監督移籍を決意します。
監督移籍のタイミング

監督移籍のタイミングは、所属リーグで200勝を達成したら、次のシーズンで移籍した方がいいです。
各リーグで◯勝のミッションが200勝までなので、それまでにカップ戦を優勝することで、大体のミッションは達成できます。
本育成をするなら、そのリーグに留まってもいいのですが・・・
強いクラブを目指すためには、ヨーロッパのリーグ・強いクラブに所属した方が手っ取り早いですからね。
(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
監督移籍先の選び方

- 資金が多い
⇒難易度が低くなる - ポリシーが一致
⇒総合力が高くなる - 編成
⇒プレイスタイルを確認 - リーグ攻略難易度
⇒EASY(イージー)推奨 - 強いクラブ
⇒ライバルを減らせる
監督移籍先のクラブの選び方は、上記の5つがポイント\_(・ω・`)ココ重要!
特に重要なのが、強いクラブに監督移籍することで、ライバルを1つ減らすことができるのが大きいです。
そのリーグレベルで優勝することで、フォーメーションコインを貰うことができるため・・・
早期にフォーメーションコインを集めたい場合は、強いクラブに監督移籍することをオススメします。
監督移籍時の注意点
- 監督(自身)の移籍なので
⇒移籍先の編成・選手に変更 - クラブ資金・施設状況
⇒移籍先に依存 - 年俸が高くなる傾向
⇒強豪クラブは100億もある
監督移籍時の注意点は、プレイヤー(監督)が違うクラブへ移籍するため、育成選手・資金や施設など、移籍するクラブに依存します。
つまり、『1』から選手を育成し直す必要があるということですね。
ヨーロッパのクラブへ移籍すると、初年度の年俸が100億を超える可能性もあるため・・・
選手の売却などをして、早急に資金を調達する必要も出てきます。
監督移籍『前』にやること
SP選手の更新

監督移籍する前のシーズンは、監督移籍でスカウトをする前提でSP選手を選びましょう。
監督移籍時に、元クラブの選手を3人までスカウトして連れて行くことができるので・・・
SP選手を選ぶ基準は、金のフォーメーションコンボ要員がいいですね。
特に、プレイスタイルⅢの選手は、サカつくモード内でも入手しにくいので、最優先でスカウトしたいですね。

- CFロナウド
⇒ストライカーⅢ - LMエル
⇒サイドアタッカーⅡ - LBエストゥピニャン
⇒攻撃的FBⅡ
金のフォーメーションコンボを持っている人は、キーとなるプレイスタイル持ちを1~2人選びましょう。
例:セレソン・ダス・キナス'16』の場合、ロナウド(ストライカーⅢ)・エル(サイドアタッカーⅡ)・エストゥピニャン(攻撃的FBⅡ)など。
監督移籍先でも、2人SP選手を入れられるので、初年度から金のフォーメーションコンボを発動できるメリットがありますね。
金のフォーメーションコンボが未解放なら、監督移籍先を事前にリサーチして、手薄の選手を入れるといいでしょう。
期限付き移籍


有望な若手・ユースの成長準備期の選手がいたら、期限付き移籍で総合力を伸ばしておくとよいでしょう。
監督移籍でスカウトできる選手が3人までなので、期限付き移籍で成長させてからスカウトすると資金的にお得。
また、『期限付き移籍◯人』のミッションもあるため、監督レベルを上げるためにやっておくのも手ですね。
1年に3人までしか期限付き移籍はできないため、地味にやっかいなミッションだったりします。
(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
ライバルクラブの弱体化

- 現所属クラブから直接オファー
⇒移籍先リーグの上位クラブ - 同じポジションが理想
⇒実際の総合力は下がる - 監督移籍先のクラブは残す
⇒※自クラブなので引き抜かない
監督移籍先のクラグ以外で、ライバルとなるクラブの主力選手を弱体化する方法もあります。
やり方は簡単で、現所属クラブから監督移籍先リーグの強豪クラブから直接オファー。
主力選手を引き抜くことで、監督移籍するシーズンまでにライバルクラブの弱体化を狙います。
下の画像は極端な例で、GK選手をすべてライバルクラブから引き抜くことができると・・・


『詳しい方法は下記のリンク』に載せますが、すべて適正ポジションで編成を組むことができない状態になります。
GKが適正ポジションの選手ではないため、表示されている総合力より実際は低くなっていると想定されます。
ライバルクラブを弱体化させることで、レベルが高いリーグでも初年度から優勝を狙えるため・・・
フォーメーションコインを獲得しやすかったり、選手のスカウトミッション達成がしやすいメリットがあります。
( ・ω・)∑(゜∀゜;)HIDEEE!
監督移籍した『後』にやること
元クラブ選手のスカウト


監督移籍時には、元クラブの選手を3人までスカウトすることができます。
SP選手の更新をしておくことで、若い年齢で監督移籍先のクラブで育成することができます。
総合力が高くても、円熟期の選手は移籍金も高いですからね。
(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
金のフォーメーションコンボ要員となる選手は、特に重要になるので優先してスカウトしましょう。
所属選手の『優先』設定

編成で選手の入れ替えをしたら、必要ない選手を人事⇒選手一覧から『優先』に設定しましょう。
『優先』にした選手から、他クラブからオファーがあるため、トレードで資金を調達できます。
抜けたら困る選手だけ『拒否』の設定をし、『優先』にできる選手はすべて設定しておくとよいです。
メンバーがギリギリだと心配という人は大丈夫・・・資金調達したらまた他クラブから引き抜けばいいですから。
( ・ω・)∑(゜∀゜;)オニー!アクマー!
監督移籍について:まとめ
- 監督移籍のタイミング
⇒リーグ200勝した翌年 - クラブの選び方
⇒強さ>資金力>ポリシー - 移籍前のやること
⇒スカウト選手の準備 - 移籍後にやること
⇒選手の『優先』設定 - やっておくとお得
⇒ライバルクラブの弱体化
監督移籍をするタイミングは、リーグ200勝を達成したら移籍してもOK。
カップ戦優勝を逃していた場合、リーグレベルを下げて挑戦してみましょう。
移籍前は、事前にスカウトする3選手の準備や、監督レベルを上げるミッションをやっておくとよいですね。
効率良くフォーメーションコインが欲しい場合は、ライバルクラブの弱体化をやってみるのも手です。
最後に、サカつく2026の記事をもう1本見ていただければ、非常に嬉しいです。
以上、筆者『オロオロKT』でした。
今後もよろしくお願いします!