
どうも!サカつく2026を無課金で攻略したいオロオロKT (@orooroKT)と申します。
今回は、ソラベーノ'94のキーポジションおすすめ選手をまとめていきます。
サカつくモード内でも直接オファーができるのですが、成長フェイズが合わないこともありますからね。
(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
SP選手に絞って紹介するので、今後のガチャ計画の参考になれば幸いです(*・ω・)*_ _)ペコリ
もくじ
ソラベーノ'94の発動条件

- ストライカーⅢ以上
⇒2トップの『左側』 - パサーⅡ以上
⇒AMの『左側』 - アタッカーⅡ以上
⇒AMの『右側』
上記のプレイスタイル・配置・ポリシーにすることで、ソラベーノ'94は発動します。
DF・GKにプレイスタイルの指定がないのが特徴ですね。
なので、選手をポリシー:ムービングで固めて、総合力の底上げをしましょう。
AMが3人と多く起用するため、選手の確保・育成ローテーション(特練)には気をつけたいところ\_(・ω・`)ココ重要!
ストライカーⅢ持ち

ソラベーノ'94のストライカーⅢ要員は、クリスティアーノ・ロナウドが候補。
ポリシー:リアクションですが、初期総合値の高さ・リーダーの資質持ちなど、外れる理由が見当たらないSP選手。
セレソン・ダス・キナス'16とレ・ブルー'98でもキーポジションで使えるため・・・
環境に合わせて、有利の金フォメを使えるメリットがあるSP選手ですね。

河本鬼茂でも、ソラベーノ'94のキーポジション要員に『は』なります。
配布のSP選手なので、将来的には総合力が低くなる欠点も\_(・ω・`)ココ重要!
星5の状態で星3クリスティアーノ・ロナウドより劣りますからね。
クリスティアーノ・ロナウドを入手するまでの代役として起用するのはアリかなと。
パサーⅡ持ち

パサーⅡ持ちは、配布のラインデルスがポリシー:ムービングで一致。
SP選手スカウトガチャでも、AMでパサーⅡ以上持ちはいないため、実は貴重なSP選手。
ポリシーの一致は、総合力底上げで狙うため、パサーⅡの場合は他ポリシーも候補になるかなと。
SP選手スカウトには、AFのパサーⅡがいないため・・・


Jリーグ・Kリーグのガチャまで目を向けると、脇坂泰斗とイ・スンウォンが候補。
限界突破できるなら、ラインデルスより総合力を伸ばせますが・・・
無課金・微課金の場合は、限界突破が狙いにくいため、『ラインデルスでよくね?』という結論に。
新SP選手でAMのパサーⅡ以上が登場するまでは、ラインデルスで耐えるのもアリ。
アタッカーⅡ持ち


AMのアタッカーⅡ要員・ポリシーの一致を狙うなら、南野がおすすめ。
メイン特徴が『途中出場』で、使いにくい効果ですが、やはり日本人離れしたステータスが魅力。
星2まで限界突破できれば、ブライス・メンデスで代用する手。
総合力が上げにくく、継承枠が減りますが、GB節約をしたいならアリ。

Jリーグにもまだ候補はいますが、南野以外でおすすめの選手が『ジョアン・ペドロ』。
ポリシー:リアクションですが、裏を返せば、セレソン・ダス・キナス'16でポリシーの一致ができるということ。
南野と同じく、メイン特徴の『途中出場』が悔やまれますが・・・
南野と交代させる采配をし、メイン特徴を活かす手も。
ソラベーノ'94は追い風か?

サービス開始から、セレソン・ダス・キナス'16が流行。
リアクションに相性有利を取るため、ポゼッションの金フォメが増加傾向にあります。
ならば、ソラベーノ'94に乗り換え、ポゼッションに有利を取りに行くのもアリかなと。
クリスティアーノ・ロナウドか河本鬼茂がいれば、簡単に乗り換え可能ですからね。
ソラベーノ'94の発動要員:まとめ
- ストライカーⅢ
⇒クリロナ・河本鬼茂 - アタッカーⅡ
⇒南野・ペドロ - パサーⅡ
⇒ラインデルス(配布)
セレソン・ダス・キナス'16に相性有利を取るため、ポゼッション編成が流行っている内は、ソラベーノ'94は追い風。
ストライカーⅢ要員は、河本鬼茂が星5の配布でされたため、乗り換えやすいメリットもあります。
パサーⅡ要員のラインデルスも配布されたため、問題はアタッカーⅡ要員の確保。
南野orジョアン・ペドロorブライス・メンデス星2を確保できると、ソラベーノ'94を安定発動できます。
最後に、サカつく2026の記事をもう1本見ていただければ、非常に嬉しいです。
以上、筆者『オロオロKT』でした。
今後もよろしくお願いします!