
どうも!サカつく2026を無課金で攻略したいオロオロKT (@orooroKT)と申します。
今回は、レ・ブルー'98のキーポジションおすすめ選手をまとめていきます。
結論:カウンターが不遇なため、現状だとオススメできないフォーメーションコンボですが・・・
無課金だと『カウンターを組みたいときは候補』になるので、キーポジションのSP選手の把握にお使い下さい(*・ω・)*_ _)ペコリ
もくじ
レ・ブルー'98の発動条件

- ストライカーⅢ以上
⇒2トップの『右側』 - セントラルMFⅡ以上
⇒AMの『中央』 - 守備的FBⅡ以上
⇒LB
上記のプレイスタイル・配置・ポリシーにすることで、レ・ブルー'98は発動します。
ストライカーⅢ要員は、クリロナ・河本鬼茂がいるので、何とかなりやすいですが・・・
『セントラルMFⅡ以上』と『守備的FBⅡ以上』が意外と見つからない欠点も。
ムービングに有利を取りたい時は、この2つのポジションをいかに確保するかですね\_(・ω・`)ココ重要!
ストライカーⅢ持ち

レ・ブルー'98のストライカーⅢ要員は、ポリシーが不一致ながらも、クリスティアーノ・ロナウドが候補。
ストライカーⅢのプレイスタイルが、レ・ブルー'98を含め3つの金フォメに使える最大の長所。
リーダーの資質で『コンディション維持』、タフネスは『投資で疲労軽減など』にも貢献できます。
PvPの環境に合わせて、有利の金フォメを選択できるメリットもありますね。

河本鬼茂もストライカーⅢ持ちで、レ・ブルー'98と同じポリシー:カウンター。
総合力の底上げに貢献できますが、そもそもクリロナの初期総合力がオバケ(星3:6971)
虹のかけらなどで、クリロナを星5にすると、初期総合値が8971に上がるため・・・
クリロナ未入手orクリロナ星5にできない人は、河本鬼茂も十分候補に入りますね。
セントラルMFⅡ持ち

【3/9追記】セントラルMFⅡ持ちは、星2のトゥーン・コープマイネルスがおすすめ。
ポリシーの一致を狙うなら、SP選手だと現状だとトゥーン・コープマイネルスのみ。
虹のかけらを使うのはオススメできませんが・・・
無料ガチャなどで星2にできているなら候補\_(・ω・`)ココ重要!


ポリシーの一致にこだわらないなら、イスコも候補。
セレソンなど『リアクション』が流行って、レ・ブルー'98が厳しい場合、すぐ変更できるメリットも。
ラ・デア'22とラ・ロハ'24など、ポゼッション編成で組む場合は、トップ下でイスコを起用できますからね。
小野瀬もポリシー一致ですが、Jリーグ選手は限界突破しにくいため、トゥーン・コープマイネルスでいいかも?
守備的FBⅡ持ち

【3/9追記】守備的FBⅡ持ちなら、星2:ニコラス・タグリアフィコがおすすめ。
ポリシー一致で総合力が盛りやすいため・・・
無課金で自然に星2以上になっているなら候補。
将来的に、星3のSP選手が出るまでは、ニコラス・タグリアフィコにお世話になりましょう。


守備的FBⅡ要員は、ルーク・ショーかユリエン・ティンバーがオススメ。
ルーク・ショーは『ソラベーノ'94』で、ユリエン・ティンバーは『ラ・ロハ'24』でポリシーが一致するので起用しやすいですね。
ラ・デア'22の場合は、DFが3バックなため、ユリエン・ティンバーが使えないのは残念。
レ・ブルー'98を安定発動させたいなら、どちらかのSP選手は確保しておきましょう。

ルーク・ショーもユリエン・ティンバーもいない場合は、Jリーグの松原でも代用は可能。
守備的FBⅡ要員は、サカつくモードでもスカウトしにくいですからね。
守備的FBⅡ要員がSP選手に不在で、Jリーグメダルがあるなら、松原と交換する手もアリですが・・・
星2:ニコラス・タグリアフィコがいるなら、無理に交換しなくてよいかも?
現状レ・ブルー'98は不遇

現環境は、組みやすいセレソン・ダス・キナス'16が人気なため、カウンターは有利を取られやすいという状況。
セレソンを狩るために『ポゼッション』が増加傾向なため・・・
カウンターでは、有利を取りにくい環境となっています。
なのでレ・ブルー'98は、ムービングが流行ってきたら、有利を取るために編成の準備をしてもいいのかなと。
レ・ブルー'98の発動要員:まとめ
- ストライカーⅢ
⇒クリロナ・河本鬼茂 - セントラルMFⅡ
⇒イスコ・小野瀬 - 守備的FBⅡ
⇒ティンバー・ショー
レ・ブルー'98は、ストライカーⅢ以外のキーポジションも、確保する難易度が高め。
環境的にも、セレソンとポゼッションが流行しているため、相性で有利を取りにくい+取られやすいポリシー。
とは言え、ムービングが流行った時に、カウンターを使えるようにしておきたいので…
クリロナ・河本鬼茂が軸なら、レ・ブルー'98を組めるよう準備しておきたいですね。
最後に、サカつく2026の記事をもう1本見ていただければ、非常に嬉しいです。
以上、筆者『オロオロKT』でした。
今後もよろしくお願いします!