
どうも!スマグロを無課金で攻略したいオロオロKT (@orooroKT)と申します。
今回は、アイスゴーレム(むずかしい)の攻略をまとめていきます。
所持している武器によっては、難易度が上がるクエストなので・・・
アイスゴーレムの攻略がまだという人は、ご参考いただけると幸いです(*・ω・)*_ _)ペコリ
もくじ
攻略のパーティ編成

アイスゴーレム攻略の武器は、砂塵の槍がオススメ。
アイスゴーレムの弱点はもちろん、次のほこらボス『あくましんかんの弱点も突ける』のポイント\_(・ω・`)ココ重要!
サブ武器は、フィニッシュ攻撃時に攻撃速度が5秒上がる『メタスラの剣』。
素早くホイミスライムを倒したいため、移動速度が上がる『はやぶさの剣』をチョイス。


冒険スキルは、メラつぶて系を強化していくとよいでしょう。
アイスゴーレム攻略だけではなく、道中のステージの時短・ホイミスライムの撃破の時短に繋がります。
きんのゆびわ・はがねのムチに、いきなりメラつぶての冒険スキルあるので、サブキャラに装備させましょう。
ただし!いきなり冒険スキルは、重複しないっぽいので注意です\_(・ω・`)ココ重要!
道中1戦目


まずは、敵を左or右下へ誘導しつつ攻撃しながら後退。
上に抜けられそうな隙間ができたら、マップの氷に触れないように上に抜けます。
画像の場合、左下⇒右⇒左⇒上に移動して
あとは、攻撃しながら上に進めば撃破できます。
道中2戦目


道中2戦目は、竜巻の被ダメージが痛いため、回避に専念。
ドラキーはメラつぶてで処理できるため、イエティ優先で攻撃しましょう。
マップの上に行けると、メラつぶてでドラキーを狙撃できます。
次のフロアが中ボス戦なので、必殺技は温存しましょう。
中ボス:イエティ


まずは、マップの上側へ向かうと、イエティの下にがいこつ剣士が湧きます。
右側に移動して、3体が固まったところに必殺技を入れると、ダメージ効率が良いですね。
イエティを倒さないと、戦闘が終わらないため、がいこつ剣士を処理できたら、すぐイエティを狙いましょう。
イエティのHPが残りわずかなら、がいこつ剣士を無視して攻撃してもOKです。
道中5戦目


がいこつ剣士・ブラウニーを右下へ誘導しながら攻撃。
左右に移動しながら攻撃し、がいこつ剣士・ブラウニーを倒したら、竜巻に注意しながら上へ移動。
上に移動しながら、メラつぶてなどでドラキーも倒せばOKです。
道中6戦目


画像の位置に移動すると、『がいこつ剣士を一箇所へ誘導』できます\_(・ω・`)ココ重要!
固まったところに必殺技を入れれば、ほぼ全滅するため時短が可能です。
出口へ向かいながら、残ったがいこつ剣士も処理しましょう。
ここまでで残り1分30分ほどあれば、ギリギリクリアできるペース(1回もホイミさせない前提)となります。
アイスゴーレム攻略の立ち回り

アイスゴーレム攻略で最も大事なのが、ホイミスライムを見つけたら最優先で素早く倒すこと。
ホイミ1回でHP788も回復してしまうため、与えたダメージが無駄になります。
なので、アイスゴーレムを攻撃しつつホイミスライムを探し、見つけたら速攻で倒すのが基本攻略となります。


立ち回りの基本は、フロアの中央で戦うこと。
氷のフロアがマップの右上・左上・右下・左下にあり、そこにホイミスライムが湧くため・・・
マップ中央からアイスゴーレムを攻撃しつつ、常にホイミスライムがいないかを確認\_(・ω・`)ココ重要!
ホイミスライムが湧く赤い影が発生したら、速攻で向かって撃破しましょう!


ということで、1分20秒ほど(2分34秒⇒1分15秒)で、アイスゴーレムの攻略完了!
(`・ω・´)(´∀`*)オー!
メタル武器2種・炎のつるぎでも、アイスゴーレムの攻略は可能だと思いますが・・・
あくましんかん攻略用の武器も考えると、砂塵の槍の方が優先度は高いように思います。
強化素材・ゴールド不足も考えられるため、手持ちの装備を効率よく強化していきましょう。
アイスゴーレム攻略:まとめ
- メイン武器
⇒砂塵の槍 - サブ武器
⇒はやぶさの剣 - 欲しい装備
⇒きんのゆびわ - 強化する冒険スキル
⇒メラつぶて - 立ち回りのコツ
⇒ホイミさせないこと
アイスゴーレムの攻略で詰まっている人は、火力不足orホイミスライムの処理をミスっているかのどちらかかも?
基本マップ中央にいることを意識し、ホイミスライムが湧いたら速攻で倒すことを心がけましょう。
筆者の場合、必殺技の砂嵐をアイスゴーレムに当てつつ、はやぶさの剣の移動速度アップを利用し、ホイミスライムを狙いました。
たまに氷の奥にホイミスライムが行ってしまうため、メラつぶてでも倒せるよう冒険スキルを選びましょう。
最後に、スマグロの記事をもう1本見ていただければ、非常に嬉しいです。
以上、筆者『オロオロKT』でした。
今後もよろしくお願いします!